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ヘルマンハープに模倣品、出現?  アルハープ

今日、日本ヘルマンハープ協会からお便りがありました。

どうやら「アルハープ」(AruHarp)という名前で「ヘルマンハープ」(HermanHarp)を模倣したものが、出てきているそうです。ネットで検索しましたところ、形こそ違いますが、コンセプトは全く同じ。模倣品と言われても仕方の無いようなものでした。驚きました。譜面台などは、ヘルマンハープのものを流用なさっているように見えました(確かめていないので、分かりませんけれど)

日本ヘルマンハープ協会の梶原千里さんは、すでに楽器として商標登録などもなさっているとお聞きしています。全く同じコンセプトの楽器があるのも仕方がないことなのでしょうか。確かにピアノなど多くの楽器は、いろいろな会社が製作をしていますけれど。

「これはヘルマンハープを参考にして作りました」と正直におっしゃったほうがいいように、私には思えます。その上で、安く提供する、ということなら、一つのコンセプトかもしれません。法律的なことは、どうなっているのか、いつか、ピアーズ@関西が  親しくさせていただいている弁護士先生に尋ねてみたいなと思いました。266     きっと梶原様が、既にお調べになっていることでしょうけれど。

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