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発達障害、保護者と教育現場の情報共有のための手帳 -神戸市ー

神戸市は学習障害(LD)や注意欠陥・多動性障害(ADHD)など発達障害のある子どもたちについて、保護者が特徴や注意事項などを記し、教育現場と情報を共有する手引書を作成したそうです。このページからダウンロードできます。 http://www.city.kobe.jp/cityoffice/18/menu03/b/hattatsu_shougai/siryo.html

神戸市以外の方も参考になさって、保護者と学校が連携してくださいませ。

また、発達障害ということではなくても、海外に住んでいた子ども達は日本の学校にとまどうこともよくあります。保護者と学校の連携が欠かせません。先生にお願いするときに、不安な点を中心に上手にお伝えになってくださいね。学校側はサポートしようという気持ちは基本的に持ってくださっています。そういう学校のお気持ちをよく汲み取って、お話しなさってくださいませ。親のコミュニケーション能力が大事かもしれません。(もちろん、先生の側に問題があることもありますが)

口先ではなく、心持が大切かと思います。学校に頼り過ぎるのではなく、子どもが適切な支援を受けられるように、先生と良い関係を築いてくださいませね。                     

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