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子どもの学習費調査 -文部科学省の統計資料ー

12月29日に書きました「子どもの学習費」に関する記事ですが(http://peerskansai.blog85.fc2.com/blog-date-20071229.html)、  その記事の基となった文部科学省の統計資料をここに貼り付けておきます。詳しく知りたい方はお読みになってくださいね。→ http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/index06a.htm

所得は家庭によって様々だと思います。海外にお住まいになられる家庭といっても、最近は多様です。余裕のあるご家庭もありますが、それほどでもない家庭も少なくありません。ある教育に関するサイトに書かれてあったのですが、家を購入するときは年収の違いによって買える家はかなり違ってきます。しかしながら教育費というものは、一度で買うものでもありませんし、かかる費用も子どもの成長につれ想定外のことも出てきて(例えば部活の活動に思わぬ費用がかかることも)、ついつい出費をせざるを得なくなってきます。

一般的に高所得の家庭の教育費につられることが多いのが実情らしいのです(特に海外に住んでいると、感覚が変わってきがちですよね)。日本で私立小学校にやるには、それなりの高所得でないとなかなか大変でしょう(一人っ子さんなら、なんとかなるかも?)。また中学受験をする場合、小学校5年位から100万近い出費があるそうです。ところが大学受験を考えてみた場合、現在受験料は3万5千円。3校受けるだけで10万円がかかります。今後、それが上がる可能性もあります。受けさせないわけにはいかないこともあり得ます。いったいいつ最もお金をかけるべきかを、よく考えておかなければいけないご家庭もあると思いますよー。(うちも、そういう家庭の一つです・・・) 年明け早々、現金な話で恐縮ですが。出費 

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