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TOEFL受験で故障PCに当たってしまう?!

毎日放送(近畿では4チャンネル)のVOICEというニュース番組(夕方6時16分~55分まで)で、憤懣本舗という月曜日の特集があるのですが、そこでTOEFLの受験トラブルについて、視聴者からの憤懣が寄せられたそうです。それは故障PCに当たってしまったというトラブルのようです。それも結構、そういうことがあるらしいのです。http://www.mbs.jp/voice/special/200709/03_9905.shtml


TOEFLは昔のペーパー試験(PBT)から、ちょっと前はコンピューターのCBT試験に変わりました。しかし、最近はiBTというコンピューターを使って音声まで送信するというシステムに変わっています。機械に頼る部分が大きくなるだけ、トラブルも増えるのかもしれません。


首都圏に住む親戚の者は、留学準備としてTOEFLを受験しようとしたところ、ずーっと満杯状態のためキャンセル待ちで、何回か受験して良いスコアのものを提出したいと思っていたのに、ちょっと予定回数より少なくなってしまったと申しておりました。(もしかして韓国からのTOEFL受験ツァーの時期だったのでしょうか?) それで、もしこんなトラブルに遭遇したら、たまりませんね。


皆様、なるべく早めに申し込んでおかれた方が良いかと存じます。高い受験費用ですが、場合によっては返ってこないことを覚悟したほうがいいのかも・・・。思いがけないことや理不尽なことは、海外で慣れさせられてしまってます・・・。


ところで、コンピューター入力ですが、アメリカなどで使用する英語用のキーボードだそうで、それにも慣れておく必要があるようです。アメリカから帰国なさる方。アメリカで使っていたキーボードを捨てないほうがいいかもしれませんよー。(私はいまだ、アメリカで買った東芝製のノートパソコンを使っています。キーボードが英語式で、ときどき日本のPCを使うと、とまどったりします・・・。欧州では同じようなアルファベットでも、英語では使わない文字もあるので、またキーボードが違うそうですねえ)

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