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英語が公用語の会社が、今後ますます増加?!
ソニーや日産は外国人がCEOを務め、英語が公用語になっているのは聞いていましたが、楽天も英語を公用語とするのだそうです。http://www.j-cast.com/2010/05/20066652.html?p=1 世界で通用する会社になるためには、社内から国際化を図らなければならないと考えたということです。

英国ガラス大手を買収した日本板硝子も社内公用語は英語となっていると書かれています。 また、もちろん外資系の企業では、英語を公用語としているところも当然多いでしょう。

グローバル化の時代に、英語は不可欠なものとなっています。 もっとも、ドメスティックなラインでずっと生きていくことも不可能ではありませんが、今はこういう時代ですから、いつなんどき英語が不可欠になってくるやもしれません。 やっぱり、できるに越したことはないですね。 

とはいえ、英語だけできても、仕事ができないでは非常に困りますが。 論理的な思考ができることが基本にあっての英語でしょう。 しかし伝達の道具が使えなくては、いくら良いものを持っていても伝えられません。 しっかりした仕事力(?)に加えて、英語ができれば鬼に金棒といったところでしょうか。 
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