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大学にもPTA!?
昨日、東京の小山和智先生からメールマガジンが届きました。小山先生は日本人学校の国際交流ディレクターもなさっていましたし、財団の相談員や帰国受け入れ校にもご勤務だった方で、「グローバル化社会の教育研究会」というセミナーも長く運営なさっています。

さて、そのメールマガジンに、今やPTA(保護者会)のある大学が百以上と書かれていて、非常に驚きました。 私達の時代には大学の保護者会などは想像もできないことなんですが・・・(もちろん、私は大昔の大学です)。 私立大学が多いようですが、国立大学医学部などにもあるようです。 

リサイクルバザーをしたり、オークションをして学校の教育環境支援を行ったり、学業継続支援の互助組織として活動をしたりなさっているそうです。 医学部などは、国家試験の合格支援なども行うと、あるサイトに書かれていました。 うちの場合は、全く経験したことがなかったので、よく知らなかったのです。

大学の成績を親宛に送る大学も増えているらしいと、以前の記事で書いたことがありますが、今は昔の感覚とはずいぶん違っているのだなぁ、という思いを新たにしました。 


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