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難読症でも大丈夫! ^^

今年、ノーベル医学賞を受賞したキャロル・グライダー教授(48才)は分子生物学者ですが、普通の母親として、子どもにお弁当を持たせたり、夕食を作ったりということをしている方だそうです。http://cnn.co.jp/usa/CNN200912120002.html

この記事で特に興味深いのはこの部分でした。 『物理学者の父、生物学者の母を持つグライダーさんは、生まれながらの研究者だったという。学校では、読み書きの学習が困難な「難読症」というハンディを持ちながらも優秀な成績を取り、名門カリフォルニア大バークレー校の大学院で学んで分子生物学者となった。』

難読症という学習障害を持っていても、研究者になれるのです。 そういうお悩みを持っていらっしゃる方も、どうぞこれをお読みになって、希望を持って学習を進めていかれますように。

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