☆新しい記事は新ブログへ移動。左サイドバーからどうぞ  ★ピアーズ@関西の集まりは下記に記しています。ご参加をお待ちしています   ◆ 教育相談なんでも承ります まずはメールをどうぞ お気兼ねなく ^^ ピアーズ・ベテラン相談員達が丁寧にお答えいたします  ♥ メンバー募集中!(自由参加の有償ボランティア、お手伝いくださいね。プロフィール欄をご覧くださいませ) ♣ 学校訪問/英語保持スクール訪問ライターさん、募集中 できるだけ省力化しています (詳細は2010/02/26記事)

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アマゾン電子ブック「キンドル」が上陸

アマゾンの売り上げに大変、貢献している電子ブック「キンドル」が日本でも買えるようになりました。英文を読む人にとってはとても嬉しいニュースではないでしょうか。http://www.j-cast.com/2009/10/27052506.html

白黒画面ではありますけれど、ダウンロードは60秒、通信料金は発生しません。そしてハードカバーの場合、通常の25ドルが半額と廉価な販売価格となっています。 新聞も紙媒体より安く購読できます。2GBのメモリーの1500冊分の書籍が保存可能なんだそうです。価格は2万5千円。

またPCでも、この「キンドル」向けの書籍を購入できるそうです。http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102301000160.html (太字ピアーズ)

米インターネット小売り大手アマゾン・コムは22日、電子書籍端末「キンドル」向けに同社サイトで販売している電子書籍をパソコン向けにも売り始めると発表した。

 11月にも配布する無料ソフトウエア「キンドル・フォー・PC」を取り込めば、キンドルを持っていない利用者でもパソコンで電子書籍を購読できるようになる。電子書籍販売の後押しが期待できる一方、キンドル本体の販売に水を差す可能性も指摘されている。

 購入した電子書籍はキンドルとパソコンで共有できる。キンドルは白黒の画面だが、パソコン上ではカラーでイラストなどを楽しめる。

 新刊書の大部分はこれまでと同様9・99ドル(約900円)で販売。新聞や雑誌の購読は当面できない。米マイクロソフトの基本ソフト(OS)ウィンドウズ向けで、米国以外の利用者は読める書籍が限定されるという。

トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。