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自閉症支援のガイドブック ダウンロードできます。

京都府総合教育センターはこのほど、教員向けに作成した「自閉症のある子どもへの支援ガイドブック」の内容をホームページ(HP)に掲載しました。 広く保護者や関係者に読んで貰いたいということです。

http://www1.kyoto-be.ne.jp/ed-center/tokubetu/20-kenkyu/index.html

読んでみますと、生半可な知識はかえって害があることもあるのが分かります。 子ども一人一人に寄り添い、見つめることで、どういった対応をしたら良いかが見えてくるようです。

この頃、学問の世界では「ナラティブ」(語り)という言葉をよく聞きます。一人一人の物語に耳を傾けることが大切なのだということなのです。 それは医療界(ナラティブ・ベイスト・メディシン)でも教育界でも通じることですよね。 そしてピアーズのような組織にも。

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