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携帯で英語学習、中国語学習 「どこでもアルク」

いつでも持ち歩く携帯電話で学習が進められる携帯コンテンツです。待ち時間など、本を持ち歩いていないときでも有意義に時間を過ごせます。

サイトを利用するには登録が必要になります。登録は無料で、携帯またはPCサイトから簡単にでき、誰でも無料で利用できます。http://www.alc.co.jp/press/pdf/090526DokodemoALC.pdf

3つのコンテンツから成り立っています。                                                「TOEIC(R)テスト 日々トレ!」は、これからTOEIC(R)にチャレンジすることを考えている人から利用できます。紙のテキストで提供していたコンテンツを一部携帯用にアレンジしてあり、携帯の特性を生かしたクイズ形式の選択問題で、より気軽に学習できるようになっています。現在は入門者から初級レベルのクイズが提供されていますが、9月までには中級から上級に順次対応される予定です。

「日本語教師 検定対策ゼミ」は、日本語教育能力検定試験の対策ミニレッスンを無料で提供する携帯サイトです。受験アドバイス、日本語教育ニュースなど役立つ情報が提供されています。   

「はじめチャイナ」は、仕事で中国と関わることになったり、中国という国そのものに興味を持ち始めたりした人から、既に中国語の勉強を始めている人にまでおすすめのサイトです。ビジネスでよく使う単語やフレーズを学べるミニレッスン、中国のオモシロクイズ、さらに人気の三国志など豊富なコンテンツです。新しいコンテンツも順次増やしていく予定だそうです。

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政治家、元の職業は?  米は弁護士、中国はエンジニア、・・・

レコード・チャイナの記事です。http://www.recordchina.co.jp/group/g31776.html(以下、一部抜粋。下線はピアーズ)

中国青年報(電子版)によると、英経済誌「エコノミスト」がこのほど、各国の政治家の元の職業が何だったか、世界人名録に記載されている各国の政治家約5000人を調べたところ、それぞれの国ごとに特徴があることが分かった。

米国では弁護士出身の政治家が多く、オバマ大統領も弁護士出身で、ハーバード大学のロースクールを修了した経歴を持っている。

一方、中国ではエンジニア出身の政治家が多い。胡錦濤主席は水力関係のエンジニア、温家宝首相は地質エンジニアだった。

エジプトでは学者出身の政治家が多く、韓国では役人からブラジルでは医師から身を転じた人が目立つ。また、軍人出身の政治家が多い国も多数見あり、こうした傾向は、それぞれの国の生い立ちとも深く関係しているのだという。

さて日本はいかがでしょうか。世襲政治家、役人出身、テレビタレントが多いように感じますが、これはどういうことでしょう? ブランド好きなんでしょうか。