イギリスで長く暮らしていらっしゃる方から、メールをいただきました。 海外で事業を立ち上げられ、育ててこられました。アンティークの車を中心に、アンティークの家具や様々な雑貨も扱われる他、ポタリー・ペインティング(陶器の絵付け)の紹介もなさっています。また、信頼できる語学学校の斡旋もされているとか。 子どもさん達を長くイギリスで学ばせて来られたので、イギリスの教育についても大変お詳しく、HPの中には、イギリスの教育について解説されたページもあります。http://www.mars-speed.co.jp/64252.html この度、日本でも事業を立ち上げられることになりました。ピアーズ@関西の茶話会にも来ていただけるそうです。 子どもさんへの細やかな思いが溢れたメールをくださり、温かなお人柄を感じています。お会いできる日が、とても楽しみです。 ![]() |
あるところで知り合いになった方からメールをいただきました。とーっても嬉しいでした。 その方も帰国ママ。親業のカウンセラーをなさっています。去年夏からブログを作っていらっしゃったそうなのです。全然、知りませんでした。この度、メールをいただいてご紹介いただいたブログ、とっても素敵です。ご自身の体験や悩みを正直に書いていらっしゃり、いろいろ勉強されたり考えたりする中で会得された親子のステキな関係。皆さまもぜひ訪れてくださいませ。相互リンクもさせていただきました。http://plaza.rakuten.co.jp/oyagyouoosaka/ 親業の講座も開いていらっしゃるそうです。http://plaza.rakuten.co.jp/oyagyouoosaka/2000 私、今日は出掛けていて、見ることができなかったのですが、テレビで放送されたという「愛してるよ、カズ」というドキュメント。6歳のカズ君が小児がんで亡くなるまでの映像だそうです。 インターネットを検索して、あちこちのブログで読ませていただきました。いよいよ最期の時が近づいて、お母様は意識朦朧とするカズ君に「愛してるよ」と耳元で声をかけられたそうです。そしてカズ君は小さく「俺も・・・」と答えたのです。お母様は束ねた髪を切って、カズ君に握らせます。カズ君は小さい頃から抱っこされた時にお母さんの髪を触るのが好きだったからです。ご両親の腕の中で息をひきとったカズ君。きっと番組を見ていたら涙が止まらなかっただろうと思います。 子どもは本当に愛おしい。その愛おしさをいつも思い出せたら、親は子どもがそこに居てくれるだけで十分という気持ちになるのではないでしょうか。 親子関係が素敵なものになりますように・・・。 ![]() |
ピアーズ関西の掲示板に、フランス語圏人に関する質問のご投稿が来ています。 一応、私の知っていることを少し書きましたが、ご存知の方は答えてあげてくださいませね。 掲示板はリンク欄の一番上をクリックしてくださると出てきます。 ![]() |
首都圏の方からメールを頂きました。 (by 藤尾) テーマ:関西の帰国子女受け入れ校 - ジャンル:学校・教育 ![]() |
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