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大迫先生の詩集、『Self - わたしの中にわたしはいない』

前・千里国際学園校長、現・同志社国際学院設置準備室長の大迫弘和先生の詩集が昨日、発売となりました。

 2010年1月7日までアマゾンは国内配送料無料

 

先生から、弊ブログでの紹介を、という光栄なお申し出をいただきました。『Self-わたしの中にわたしはいない』 
とても惹かれるタイトルです。さっそく買って読んでみたいと思います。

以下は先生からのメッセージです。

『12月10日に木耳社より詩集『Sel f- わたしの中にわたしはいない』を上梓させていただくことになりました。私にとっては詩集としては二冊目、今回も日英バイリンガル詩集 ですが、今回は娘の大迫明日奈が英訳を行っております。 発売日以降にhttp://www.kokoroippai.com/main.shtmlにて詳細をお知らせできると存じます。』

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アメリカから雪便り

アメリカ北部から雪便りが届きました。うわぁ寒そう! まだまだ今の時期の雪は湿気が多くて、雪かきが大変だそうです。でも、時々は晴天が見られるので気分も晴れると書かれています。

今はコンサートのシーズンだそうです。いろいろ有名な方のコンサートに足を運ばれていらっしゃるご様子。すごく高揚感を覚える演奏があったり、噂ほどではなかったりなのだとか。冬は寒いですけど、コンサートを聴き込むには良い季節なのでしょうね。 コンサート会場と雪景色!なんかステキです。

アメリカ 雪便り

イギリスからお便りを頂きました。

イギリスで長く暮らしていらっしゃる方から、メールをいただきました。

海外で事業を立ち上げられ、育ててこられました。アンティークの車を中心に、アンティークの家具や様々な雑貨も扱われる他、ポタリー・ペインティング(陶器の絵付け)の紹介もなさっています。また、信頼できる語学学校の斡旋もされているとか。

子どもさん達を長くイギリスで学ばせて来られたので、イギリスの教育についても大変お詳しく、HPの中には、イギリスの教育について解説されたページもあります。http://www.mars-speed.co.jp/64252.html

この度、日本でも事業を立ち上げられることになりました。ピアーズ@関西の茶話会にも来ていただけるそうです。

子どもさんへの細やかな思いが溢れたメールをくださり、温かなお人柄を感じています。お会いできる日が、とても楽しみです。

お知り合いからブログのお知らせ

あるところで知り合いになった方からメールをいただきました。とーっても嬉しいでした。

その方も帰国ママ。親業のカウンセラーをなさっています。去年夏からブログを作っていらっしゃったそうなのです。全然、知りませんでした。この度、メールをいただいてご紹介いただいたブログ、とっても素敵です。ご自身の体験や悩みを正直に書いていらっしゃり、いろいろ勉強されたり考えたりする中で会得された親子のステキな関係。皆さまもぜひ訪れてくださいませ。相互リンクもさせていただきました。http://plaza.rakuten.co.jp/oyagyouoosaka/

親業の講座も開いていらっしゃるそうです。http://plaza.rakuten.co.jp/oyagyouoosaka/2000 

私、今日は出掛けていて、見ることができなかったのですが、テレビで放送されたという「愛してるよ、カズ」というドキュメント。6歳のカズ君が小児がんで亡くなるまでの映像だそうです。                                                     インターネットを検索して、あちこちのブログで読ませていただきました。いよいよ最期の時が近づいて、お母様は意識朦朧とするカズ君に「愛してるよ」と耳元で声をかけられたそうです。そしてカズ君は小さく「俺も・・・」と答えたのです。お母様は束ねた髪を切って、カズ君に握らせます。カズ君は小さい頃から抱っこされた時にお母さんの髪を触るのが好きだったからです。ご両親の腕の中で息をひきとったカズ君。きっと番組を見ていたら涙が止まらなかっただろうと思います。 

子どもは本当に愛おしい。その愛おしさをいつも思い出せたら、親は子どもがそこに居てくれるだけで十分という気持ちになるのではないでしょうか。                                                   親子関係が素敵なものになりますように・・・。

フランス語圏人のグループに関するお問い合わせ

ピアーズ関西の掲示板に、フランス語圏人に関する質問のご投稿が来ています。   一応、私の知っていることを少し書きましたが、ご存知の方は答えてあげてくださいませね。


掲示板はリンク欄の一番上をクリックしてくださると出てきます。

メールを戴きました。有り難うございます!

ブログを読んでくださっている方から、メールをいただきました。嬉しく拝読いたしました。


その方は男の子さんだそうです。「手に職」タイプじゃなくて、きっとサラリーマンになるでしょう、と書かれていました。だから、大学はじっくりと考える時間にもなると思う、とのこと。ほんと、そうですよね。いろいろなことにチャレンジしていく中で、また就職活動を通して、自分の道を見つけていかれるのだろうと思います。


特に男の子は、ずっと働き続けることが普通ですし、今でも会社が育ててくれる部分も大きいと思います。最近は女子でも同様になってきていますね。だから、別に「手に職」じゃなくったって構わないと思います。                                       


ただ、今でも比較的、女性はいろいろなことで自分の働きを続けられなくなったりしがちかな、といろいろな方の子どもさんを見ていても、感じるのです。そうした場合、どんな切り口でもいいから、何かを持っているといいかなあ、なんて・・・。本田氏も書いていますが、その切り口はなんだっていいんです。いわゆる「手に職」的な専門職といったもののみを指しているわけじゃないみたいです。


仕事は一つのアイデンティティの発露、といった気もします。仕事だけがアイデンティティじゃないですけど、何か自分らしいものがあって、それが収入に結びつく社会的なことであればいいだろうなあ、と夢想したりして・・・。←これって私の自己反省かもしれません。私には何も無いなあ、なんてネ!

テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
どこでも当初は大変。でも、きっと大丈夫!

首都圏の方からメールを頂きました。
帰国子女の多い首都圏に帰られても、当初は大変なようです。
体験談をいただきましたので、了解を戴いて掲載させていただきます。

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帰国(中2)当初、「帰国受け入れ校」として有名な公立に越境を申請したら、
断られました。「以前と違い、今は帰国に対して、特別なことはしていない」
と言う理由で「校区の学校にどうぞ」と言うことでした。

結果としてはそれが正解だったんですが。最初はやはり「帰国生が多い」
と言う理由だけでも、すがりたかったのです。

子どもはキンダーからアメリカ現地校におりました。補習校も無い田舎です。
日本の中学生活はそれはそれは不安でいっぱいでした。

幸い通った中学は徒歩10分以内と、便利。徐々にお友達も出来、担任にも恵まれ、今年の卒業式は感無量でした。
勿論、入学して3ヶ月ほどは、親子で涙したものですが・・・・・。

今は帰国枠で受験した高校に通っております。
新しい環境って、最初の内の苦労は当たり前のようです。
目下本人は友達作りや勉強で、楽しみも多いけど、悩みも多い、
と言った生活です。  


                               (by 藤尾)

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